今までの習い事のなかで一番長く続けたピアノ。
バイエルから始まり最後の発表会で弾いたのはショパンでした。
ワルツ 第7番 Op.64-2
大好きな曲です。
そして今年はショパン生誕200年。
200年経った今でも多くの人に愛されいている、すごいです。
彼は曲にタイトルをつけるのを嫌いました。
そういうところも私がショパンを好きになったひとつです。
私たちが知っている有名な曲のタイトルは後で恋人や誰かがつけたものと言われてます。
来週ショパン生誕記念の演奏会に行くのですが、Op.64-2 が演奏されるかどうか今からわくわくしています。
H PLUS 代官山

MIHOです。






