「昭和26年、先々代の志田誉実、先代の志田和衛の努力が実り、姥沢(月山)に登山者の為の避難小屋が建てられたのが、スキー客で賑うようになった現在の幕開けであったと言えるでしょう。」 (つたやHPより)
豪雪の地ではスキーで通学したり、山の様子を見に行くにもスキーで行く。
生活の足としてのスキー。
そんな時代に祖父がのっていた板が、実家の玄関に置いてある。
渋くてかっこいい。

そろそろ雪山に行きたくなった カモ。。。
雪国育ちですが、寒いのが苦手なので寒さ対策はばっちり過ぎます。
体が冷えやすい女子の皆さん、教えます、冬あったかい方法。
H PLUS 代官山
シダ






