END OF THE LINE 上映第一弾 第二弾 無事に終了しました。
23日 札幌道心ホールで行われた上映は 予想を遥かに上回る来場がありました。
ホールの席数 700席
500席埋まればと考えていたのが、結果 満席を越え中に入れなくなる方までいた程。
ご来場いただいたのに、ご覧になられなかった御客様 大変申し訳ございませんでした。

会場に来られた方々は若い人から年配の方まで。
スキーや、登山などを普段しない方までこの映画に興味を持って頂けた事がとてもうれしかったです。
その晩は遅くまで宴が行われたのは言うまでもありません。
翌日 24日は場所を北海道のおへそ 富良野に移し、こじんまりと上映。
のはずが、
予想30名のところなんと約130名のご来場が。。
イスを足して足しても 次から次へと席が埋まる始末。
これは本当に嬉しかったです。
富良野の会場では上映後に監督の山田さんと主演の大輔さんとの質疑応答。
ここで1人のおじいさんが「 すばらしい作品をありがとう 」。
この言葉を思い出すと一日経った今でも嬉しくなります。
この方は映像を見て今シーズンも 『さあ、滑るぞ!!』っと意気揚々でした。
山田さん、大輔さん、そしてスタッフみんな 札幌とはまたスパイスの違う達成感を
味わうことが出来たと思います。
上映の後は会場でお客さんとともにパーティー。
そして夜も更けると(深夜01:00)、パーティー会場を近くのバーに移し、
ダーツ大会。

就寝02:30
っが、
02:35 いきなり部屋に入ってきた大輔さんにたたき起こされ、
『ちょっと面白いからきてくれ!!』 っと言われ、
呼ばれた部屋に行くと・・・・
ほぼ裸で後ろ手と足を浴衣の帯でギュッと縛られた人が。。
みんな眠いけど 眠る気はありませんでした。。
起床 05:00
みんなほとんど寝てません。。
山田さんと大輔さんは北海道から新潟に飛び、今夜もまた多くの人を魅了する予定です。
詳しくはこちらから
飛行機を待っている間 撮影の裏話をいろいろ聞く事ができました。
この裏話 だいぶおもしろいです。
会場で大輔さん達と話す機会があればいろんな事を質問した方が良いですよ。
映像をまた違った角度から楽しむ事ができると思います。

お二人とも北海道の旅 お疲れさまでした。
そして、北海道の上映を成功させた 北海道事業部長のアライバさん。
お疲れさまでした。
あなたのトレードマークのボンバーヘッドはあなたが疲れた顔をしていていも、
生き生きしていましたよ!

嵐洋



